iPhone AC 番外レポート

iPhone や iPad(スマホやタブレット)の、主にゲームアプリのレビューを行っています。

2020年2月のスマホゲームレビュー

iPhone AC で公開していた最新のスマホゲームレビューは、現在、ゲーム情報メディア「電ファミニコゲーマー」さまと、スマホゲームブログ「ゲームキャスト」さまで公開させて頂いております。

以下は 2020年2月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
レビューの公開は iPhone AC の サイト、このブログ、および Twitter でも告知し、記事ページに移動できるようにしております。

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2/20:たわし
※電ファミニコゲーマー掲載
tawashi
レトロなドットグラフィックでケイブシューをプレイする、といった感じの縦スクロール弾幕シューティング。
派手な攻撃で敵を殲滅し、大量の得点アイテムを回収しまくる爽快感のある内容。
敵の攻撃は激しいが、素直な攻撃が多く、当たり判定も小さいので見た目以上に回避しやすい。
難易度も4段階あり、「やさしい」はちゃんと易しいのでシューティングが得意でない人でも遊べる。

2/18:Reiner Knizia Yellow & Yangtze
※電ファミニコゲーマー掲載
yandy
ドイツゲームの巨匠「ライナー・クニツィア」氏の新作だが、正確には1998年にドイツゲーム賞で1位になった『Tigris & Euphrates』(チグリス&ユーフラテス)の改修版。
乱立する小国の発展・内紛・戦争を描いた作品だが、プレイヤーは王ではなく、それを眺める神のような存在であり、乱世を利用して勝利点を稼いでいく。
ルールは前作と似ているが、文官のコマは政争に、商人のコマは取引に使えるなど、役割が明確化された。

2/8:2019年 ベストスマホゲーム
※本家 iPhone AC 内で公開
bestgame2019

2019年のスマホゲームレビューの総まとめとして、オススメ作品をジャンルごとに選出したページ。
アドベンチャー、アクション、RPG、シミュレーション等、各部門で「特選」を選出、次点のアプリも「秀作」としてリストアップ。
文末にはゲームキャストさんと私が個別に選んだ、2019年の「TOP 3 アプリ」を掲載。
皆さんのベストゲームを探す参考になればと思います。

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2020年1月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

iPhone ゲームアプリ セール情報 2019/2/18

※電ファミで公開するほどでもない小さめのセール情報をこちらで公開中。

ローグライクカードゲーム「Silent Abyss-fate of heroes」が無料配布。
セトラーズの後継作「Valhalla Hills」、ホテルから脱出するローグライク「SKYHILL」などもセール継続中。

セール情報は今後「電ファミニコゲーマー」さまの方で公開していくこととなりました。
当ページには新着のセール情報のみ掲載しており、継続中のセールや、セール終了アプリを含む、一通りの情報については電ファミニコゲーマー側のセール情報ページでご覧頂ければと思います。
電ファミのページには Android 版の価格も併記しており、ダウンロードボタンも設置されています。

リンクは(注記がない限り)電ファミか iPhone AC 内のレビューページに移動します。

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【 新着セールアプリ 】

Silent Abyss-fate of heroes(250円 → 無料)2/18 追加
silentabyss
2人パーティーで戦うローグライク・カードゲーム。
トレーディングカードゲームのようにカードの効果を組み合わせて敵と戦い、冒険中に得られるカードでデッキを変化させていく。
2人の味方それぞれにデッキと手札があるのが特徴。
メッセージは英語だが、それほど難しい英文はない。カード効果の和訳をレビュー下部に掲載。

Codex of Victory(1220円 → 120円)2/18 追加
codex of victory
戦闘ロボと軍事車両の混成部隊で、宇宙からやって来た侵略軍と戦いを繰り広げるSF戦略シミュレーション。
大戦略やファミコンウォーズのようなターン制SLGだが、XCOM風の基地開発シーンもある、コアゲーマー向けの内容。過去最安値。

Pixel Cup Soccer 16(370円 → 120円)2/18 追加
Pixel Cup Soccer 16
優れた操作性を持ち、カジュアルに楽しめる南米発のファミコン風サッカーゲーム。
海外で人気のアプリだが、データは4年前のリオオリンピックの頃のもの。
東京オリンピックに備えた値下げ・・・?

ネオモンスターズ(120円 → 無料)2/18 追加
ネオモンスターズ
スマッシュヒットとなった「ドラゴンアイランド」や「ハンターアイランド」の後継作で、「エバーテイル」の前身となる作品。
モンスタートレーナーとなり、モンスターを捕獲してライバルトレーナーと戦うポケモンバトル系のゲームだが、ポケモンとは雰囲気は異なる。

Beholder(610円 → 370円)2/18 追加
beholder
社会主義国家の国営マンションの管理人となり、住民の生活を監視して政府に密告する運営シミュレーション。
部屋に忍び込んで監視カメラをセットする一方で、住民の困りごとを聞いて対処する管理人としての責務も果たしていく。

SKYHILL(370円 → 120円)2/10 追加
skyhill
ゾンビが徘徊するホテルの最上階から脱出するローグライクRPG。
食糧を探して食いつなぎ、装備も自作しなければならないサバイバルゲーム。
2018年にゲーム実況者による多くのプレイ動画が配信され、話題になっていた。
しかしその後、なぜかAndroid版が削除され、iOS版とSteam版のみになっている。
ダウンロード:iOS / Steam

Valhalla Hills(490円 → 120円、iPad 専用2/10 追加
valhallahills
3Dでステージクリア型の開発RTS。かつて公開されていた『ザ・セトラーズ』の3D版と言える内容。
バイキングに命令を出し、木や石材を集め、住居や施設を建設していく。戦闘もあるが建設と加工の方がメイン。
iOS版はiPad専用。立ち上がらないというレビューがあるが、iPad Pro 10.5”(2017)で問題なく起動するのを確認。
ダウンロード:iOS / Steam

Severed(860円 → 250円)2/10 追加
severed
片腕の女剣士が敵の腕を切り落とす、スラッシュ剣撃アクションの3DダンジョンRPG。
PS Vitaからの移植で、ダークな世界観ながら驚くほど遊びやすい、丁寧に作られた模範的作品。
欧米各国のAppleが2016年度のベストiPadゲームに選出していた。Nintendo Switch版もある。
ダウンロード:iOS / Switch

三国志漢末霸業(1220円 → 610円)2/10 追加
sangokusikanmatu
中国で作られた本格戦略シミュレーションの三国志。
コーエーテクモの『三國志』シリーズの良いとこ取りをしているようなシステムで、日本では知られていない正史の武将も登場、データも驚くほど詳細で、「さすが本場」といえる内容。
アップデートも意欲的に行われており、「黄巾の乱」のシナリオが追加された。セール多め。
iOS版のアプリ名が『三國志』のみになっていたが、先日のアップデートで『三国志漢末霸業』に戻された。コーエーの三國志と間違わないよう注意。
ダウンロード:iOS / AndroidSteam

【お知らせ】2019年度「ベストスマホゲーム」発表

2019年度のスマホゲームレビューの総まとめとして、本家の iPhone AC のサイト内に、ジャンルごとのオススメ作品を発表した「2019年 ベストスマホゲーム」のページを設置しました。

bestgame2019

ジャンルごとに「特選」の作品を選び、さらに次点のアプリも「秀作」として紹介しています。
Apple や Google、及び The Game Awards などで表彰された作品は、それも合わせて表記しています。

また、年明けにゲームキャストさんと2019年のスマホゲームについて Discord で対談したのですが、その時に双方が挙げた「TOP3」のゲームも発表しています。
皆さんのベストゲームを探す助けになれば幸いです。

iPhone AC:2019年 ベストスマホゲーム
https://iphoneac.com/review/20200102/bestgame2019.html

2020年1月のスマホゲームレビュー

iPhone AC で公開していた最新のスマホゲームレビューは、現在、ゲーム情報メディア「電ファミニコゲーマー」さまと、スマホゲームブログ「ゲームキャスト」さまで公開させて頂いております。

以下は 2020年1月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
レビューの公開は iPhone AC の サイト、このブログ、および Twitter でも告知し、記事ページに移動できるようにしております。

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1/29:Plague Inc. -伝染病株式会社-
※電ファミニコゲーマー掲載
plagueinc
病原体をコントロールして人類を滅亡させる疾病リアルタイム・シミュレーション。
新型コロナウイルスの流行により、中国を含む世界各国で有料アプリランキングの首位となっている。
アメリカ疾病予防管理センター(CDC)にも高く評価された作品で、今回のパンデミックになぞらえて、ゲーム内容を改めて伝えている。
なお、以前(2012年)のレビューはこちら

1/24:Mindustry
※電ファミニコゲーマー掲載
mindustry
採掘した鉱石をベルトコンベアで工場や砲台に運び込み、襲撃してくる敵を撃退して資源を持ち帰る、大工場建設シミュレーション+全方位型タワーディフェンス。
100以上の強化施設があり、新工場やバリア、新兵器や新機体などをアンロックしていける。
自由度の高い開発と戦略を同時に楽しめる作品で、操作性はかなり悪いが、ゲームは非常に面白い。

1/17:みんなで早押しクイズ
※ゲームキャスト掲載
minhaya01
2018年初頭に公開されたオンライン対戦の早押しクイズアプリ。
新作ではないが、今でもテレビで紹介されるほどのロングヒット作。
1対1、もしくは4人で早押しクイズバトルを行うもので、解答は文字カードを選んで1文字ずつ入力していく。
手軽にいつでもどこでも、誰でも対戦を楽しめる作品。

1/15:欧陸戦争6: 1914
※ゲームキャスト掲載
ouriku62
欧陸戦争シリーズの最新作にして、2つ目の「欧陸戦争6」。
前作「欧陸戦争6: 1804」はアメリカ独立戦争やナポレオン戦争を舞台としていたが、今回の「1914」はアメリカ南北戦争や第一次世界大戦を舞台としている。
将軍を雇用しやすくなっていて、無課金でも優秀な将軍が相応にそろう。難易度もやや下げられた。
ただ、第一次世界大戦というテーマが日本人にはなじみが薄いか。

1/10:Swag and Sorcery
※電ファミニコゲーマー掲載
swagandsorcery
「Graveyard Keeper」や「Punch Club」を手がけたクリエイターの新作。
自動進行の放置型RPGだが、オフライン中に進むタイプではなく、ちゃんと眺めながらプレイする。
素材を集めてランダム効果の付いた装備を作り、冒険者を強化していくハクスラ系。複数のパーティーを同時進行できる。

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2019年12月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

2019年12月のスマホゲームレビュー

iPhone AC で公開していた最新のスマホゲームレビューは、現在、ゲーム情報メディア「電ファミニコゲーマー」さまと、スマホゲームブログ「ゲームキャスト」さまで公開させて頂いております。

以下は 2019年12月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
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12/30:魔女の泉4
※電ファミニコゲーマー掲載
mazyo4
かわいい魔女が主人公の人気RPGシリーズ最新作。
ただ、今までとはかなり雰囲気が異なり、今回の魔女は人間に迫害されておらず、むしろ強大な魔力で人間たちを支配し「王」を自称している。性格も高圧的でワガママ。
いきなり強いので戦闘はサクサク進む。テンポの良い育成も健在で、インフレ的に強くなる。

12/17:GRIS
※電ファミニコゲーマー掲載
gris
今年数々のアート賞を受賞、The Game Awards 2019 ではインパクト賞となった芸術的作品。
横スクロールのジャンプアクションだが敵は出現せず、謎解きアドベンチャーに近い。
どこを切り取っても絵になる美しいビジュアルに加え、豊富な演出も用意されている。
iOS版は公開当初、開始早々に進めなくなるバグがあり、そのせいで話題にならなかった印象があるが、現在は問題なく進行できる。

12/16:Figment
※電ファミニコゲーマー掲載
figment
2017年に数々のゲーム賞のアート部門にノミネートされた、Steamや専用ゲーム機からの移植作。
サルバドール・ダリの絵画のような奇妙な風景と手書き感のある彩色で、「精神の世界」を表現しているシュールレアリスムな作品。
2Dゼルダ風の謎解きアクションゲームだが、戦闘も謎解きも適度な難易度で、万人に勧められる模範的な作り。序章は無料。

12/6:Farming Simulator 20
※電ファミニコゲーマー掲載
famingsimulator20
様々な農業機械を駆使し、アメリカの大規模農場を拡張していく農業シミュレーター。
牧場物語のような人力の耕作ではなく、パワフルなマシンで一気に収穫していくゲームで、車両の運転がメインとなる。
農作業は畑の上を走るだけの単純作業だが、その部分は従業員に任せられ、プレイヤーは機器の移動と出荷に専念することができる。
チュートリアルや情報表示が良くなく、わかりにくいゲームなので、レビューはプレイガイドにしています。

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2019年11月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

2019年11月のスマホゲームレビュー

iPhone AC で公開していた最新のスマホゲームレビューは、現在、ゲーム情報メディア「電ファミニコゲーマー」さまと、スマホゲームブログ「ゲームキャスト」さまで公開させて頂いております。

以下は 2019年11月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
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11/18:ロマンシング サガ3(リマスター版)
※電ファミニコゲーマー掲載
romasaga3
フリーシナリオのRPG「ロマンシングサガ」の3作目をHDリマスター化した作品。
キャラクターはスーファミ時代を思わせるドットグラフィックだが、背景は現代の解像度に合わせたものに描き直されており、強さを引き継げる「NEW GAME+」と、新ダンジョン「暗闇の迷宮」が追加されている。
8人の主人公が登場する群像劇で、企業買収の「トレード」や戦争RTSの「マスコンバット」といったミニゲームも用意されている。

11/15:Boolitaire
※ゲームキャスト掲載
boolitaire
トランプを使った、まったく新しいルールのソリティア。
スペードとクラブは敵、ダイヤはシールド、ハートは回復で、HPが尽きないようにカードを出していく。
カードを1枚残して次のターンに進むことができるが、危険なカードを残し続けていると後で辛いことになる。
シンプルなルールで見た目も地味だが、計画性と運のバランスが良く、繰り返しやってしまうゲーム。

11/11
ドラゴンクエストモンスターズテリーのワンダーランドRETRO
R-Type Dimensions EX

※電ファミニコゲーマー掲載
dqmtretro
rtypeex
ゲームボーイカラーで販売されていた初代の「テリワン」の復刻版と、R-TYPE の I と II の復刻版。
どちらもよく知られたゲームであるため、レビューではなくニュースとして記事にしている。
「テリワン RETRO」は旧作をそのまま再現したもので、当時に思い入れのある人向け。
「R-Type Dimensions EX」は昔ながらの2Dモードと、美しく立体的に表現された3Dモードを備えており、双方をシームレスに切り替えることができる。
初心者向けのモードも用意されており、得意でない人でも遊ぶことができる。

11/6:Maldita Castilla EX
(マルディタカスティーラ ドン・ラミロと呪われた大地)
※電ファミニコゲーマー掲載
malditacastilla
魔界村、そして1980年代から90年代にかけてのゲームをリスペクトした、当時を思い出す演出にあふれた作品。
武器を投げて敵を倒しながら進むサイドビューのアクションゲームで、ほぼ魔界村と同じシステム。
序盤は本家ほど難しくはないが、後半になるとかなりの高難度に。
しかしやられてもあまり戻されず、コンティニューも無制限で、遊びやすくなっている。
物理コントローラーでのプレイを推奨。

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2019年10月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

2019年10月のスマホゲームレビュー

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以下は 2019年10月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
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10/25:Bad North
※電ファミニコゲーマー掲載
badnorth
部隊を指揮してバイキングの襲撃から島を守る「ローグライクRTS」。
ステージマップも全体マップもランダム生成で、展開はプレイごとに変化する。
システムもグラフィックもミニマルなデザインで、わかりやすくシンプルにまとめられており、見た目もオシャレ。それでいて歯応えがある。
PCやコンシューマーからの移植だが、タッチパネルとの親和性も高く、完成された作品。

10/17:Call of Duty: Mobile
※電ファミニコゲーマー掲載
codm
3Dのリアルな銃撃戦を行う、人気FPS「Call of Duty」(コール オブ デューティ)のスマホ版新作。ソロプレイはなくオンライン対戦のみ。
5vs5のチーム戦や8人でのデスマッチといったアリーナ型のオンライン対戦に加え、100人が無人島に降下して最後の一人になるまで戦うバトルロイヤルモードも楽しめる。
協力プレイとなるゾンビモードも導入予定。
美しいグラフィック、滑らかな動き、豊富な設定など、さすがCoDと言える内容。

10/7:トロとパズル ~どこでもいっしょ~
※電ファミニコゲーマー掲載
torotopzl
初代プレステで登場し、テレビ番組にも出演していた人間になりたい白い猫「トロ」が、寂れた温泉郷の復興を目指すストーリー付きパズルゲーム。
キャンディークラッシュ型のマッチ3ゲームで、パズル自体は良くあるものだが、ノスタルジックな物語と綺麗な温泉街、そしてトロの可愛さで、単なるパズルゲーム以上の付加価値を付けている。
「どこでもいっしょ」らしく、トロに言葉を教えて疑似コミュニケーションを取れる機能があり、ちょっとヘンテコな会話を楽しめる。

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2019年9月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

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