iPhone AC 番外レポート

iPhone や iPad(スマホやタブレット)の、主にゲームアプリのレビューを行っています。

ジャンル別 iPhone / iPod touch アプリ一覧

この記事はアプリの紹介ではなく、iPhone AC からのご案内です。

iPhone AC、及びこのブログで扱ってきたアプリが多くなってきたので、
本日 「iPhone AC ジャンル別アプリリスト」 を作成しました。

このブログからは左上の 【ジャンル別アプリ一覧】 からアクセスできます。

使用中のアプリの攻略/活用情報があるかすぐに調べられるよう「五十音/アルファベット順」のアプリリストも作成しております
iPhone AC 五十音/アルファベット順リスト


リストを作ったのは、単にどのアプリがどこに掲載されているのかが解り辛くなってきたからですが・・・
もう一つ、このブログはカテゴリリストが見難くて、目標となるアプリがどこにあるのか確認しにくいからというのもあります。

ブログって元々「日記を書く」ために作られたものだから、メニューやリストの表示が作り辛いんですよね。
しかも更新はしやすいけど、改造しようとすると、普通のホームページよりも困難で、簡単にメニューや一覧を用意できない。
そこでこの際、「ブログの外」にリストメニューを別に作ってしまうことにしました。
これなら追加・追記がラクですし、今後はこのリストからアプリの記事や紹介を比較的簡単に探せると思います。


なお、リストには「おすすめ度」の★マークと価格も追加しました。
各リンクは直接 iTunes が開くようなものではなく、各アプリの攻略/紹介記事に移動するものなので、急に iTunes が起動して重くなることもありません。

おすすめ度の★マークは、★5 とか ★4 が多くなっているので、あまり他のアプリとの比較にはならないかもしれませんが・・・
iPhone AC はオススメのアプリだけを取り扱ってきたので、必然的にこうなってしまいますね・・・
まあ「おすすめ度」の★マークはあくまで私の「独断」と「好み」で付けてるので、参考程度にして下さい。

価格も iPhone / iPod touch のアプリは変動が激しくてセールも頻繁なので、表記するかどうか迷ったのですが、「あくまで目安」という意味で表記しました。
実際の価格とは異なっている場合もあるのでご了承下さい。


と言う訳で、今後も更新を続けて参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。<(_ _)>

あと、一応最後に。
アプリ一覧、及び iPhone AC やこのブログの各ページは全てリンクフリーです。 特に連絡等は不要です。

・iPhone AC 取り扱いアプリ ジャンル別 一覧リスト

Star Trigon(スタートリゴン)

あの「ミスタードリラー」のキャラが登場するナムコのゲーム!
それがこの「Star Trigon」です。
操作は「タイミングを合わせてタップする」のみ。 グラフィックやサウンドもいいですね。

startrigon

キャラクターが星の上の高速でクルクルと回ります。
そして画面をタップすると、キャラクターはその時に向いている方向にまっすぐ飛んで行き、その先に星があると、星と星の間にラインを引きます。
このラインで三角形を作ると「救出エリア」のようなものが構成され、その中にいる宇宙人を救出できます。
マップ内の全ての宇宙人を救出するとクリアですね。

グラフィックも音楽も綺麗で安定性も良く、アプリとしての完成度は高いです
前述したようにミスタードリラーのキャラが出るのもポイントの一つ。


ただ、面白くない訳ではないのですが・・・ ミスタードリラーほどの「楽しさ」のようなものはないですねぇ。
ゲーム展開がほぼ「画面をタップするタイミング」のみに集約されているので、「テクニックや戦略」のようなものがほとんどないのです。

タイミングが悪いと飛んでいく方向がズレてしまうので、「思うように動かせない」のがゲームの面白い点であり、ポイントでもあるのですが、しかし簡単な移動さえもうまく行かなかったりするのでイライラするというか、タイミングの勝負だけなので「上達」がないというか・・・

例えば同じタップするだけのゲームに「Mr.AahH!!」があります。
これもロープから手を離すタイミングでタップをするだけです。
しかしこちらはタップのタイミング勝負と言うよりは、風や重力の影響を加味し、タップをどこで行うかを見極めるゲーム性となっています。
これだとプレイヤーの思考や経験などが入る余地があります。

しかし「Star Trigon」は単にジャンプごとの「タイミングを計る」ゲームなので、タイミングがよければクリアでき、タイミングが悪いとクリアできません・・・
そこに上達や経験の入る余地があまりないんですよね。

ヘンな方向に飛んでいっても、思わぬ形で別の星に取り付いてリカバリーできたりする面白さもあるのですが、後半になると1ミスでアウトというステージが多いので、本当に一瞬のタイミングだけで「成功/失敗」が決まるゲームになり、意外性もなくなってきます。


まあなんだかんだ言って長くプレイしていたのですが、iPhone AC で攻略したり紹介したりしようという気にはならないかな。
これでキャラがミスタードリラーのものじゃなかったら、こんなに長くやってなかった気もするし。

「タッチパネルでも操作しやすいゲームを」という事でコレが選ばれたのかなぁ・・・ でもそこだけに内容が集約してしまった感じです。

ちなみに余談ですが、iPhone / iPod touch のミスタードリラー、操作性が悪いと評判ですが、私はまだプレイ出来る程度の操作性だと思います。(操作性が良いとは言わないけど)
一応、あの操作でも 1000m モードでクリアできたし、他のナムコのアプリと比べればかなりマシな方かと・・・

まあ Star Trigon、気軽に遊べるゲームですし、アプリの完成度も高いので、悪くはありません。
面白そうと思った方や、ドリラーファンの方は、試す価値はある・・・ かも。

Star Trigon(iTunes が起動します)
Star Trigon Lite(iTunes が起動します)

Mr. Driller(ミスタードリラー。一応こちらも。iTunes 起動)

Pocket God

全世界で大ヒット! 世界的には百数十万もダウンロードされている超定番アプリです。
しかし個人的には、まったく面白いとは思えない・・・
そんなアプリがこの 「Pocket God」 です。

ゲームではなく、原住民風のキャラクターに対してプレイヤーは「神」として干渉し、反応を眺めて楽しむアプリですね。

pocketgod

ボタンを押すと島にポイポイと住民が降ってきます。
住民は勝手に生活するのですが、プレイヤーはそれをドラッグでつかんで吹っ飛ばしたり、鮫のいる海に放り込んだり、逆に道具を与えて釣りをさせたり、たき火に雷を落として火を付けたり出来ます。

鳥をタップすればフンを落とし、太陽をドラッグすれば昼に、海に落とせば夕方や夜になるなど、とにかく色々な事が出来ます。
そして、それに対する住民の反応を見て楽しむ訳ですね。

ただ、あくまで「眺めて楽しむ」もの
ゲームとしての面白さがある訳でも、何らかの目的がある訳でもありません。
だから一通りのことをやったら、すぐ飽きてしまいますね。

ある意味「たまごっち風」なのかなぁとも思うけど、たまごっちのような長期的な楽しみや育成要素がある訳じゃないし、雷や人食い鮫などで住民が簡単に死んでいく「ブラックユーモア」の面が強いです。

宗教的な文化が強い海外だと、こういう「プレイヤーが神様」ってのがウケるんだろうなぁ・・・
日本人としては、楽しむ部分や表現に対しての「ズレ」を感じてしまいます。
この辺は欧米との文化の違いによるものでしょうね。

ちなみにゲームシステムにおいては、アメリカは自由行動形、日本は目的達成型のゲームがウケる傾向にあります。
ヨーロッパもアメリカ的ですが、国によってやや差があります。

海外で、現地ウケするたまごっち風のゲームを作ったらこうなる」という見本かなと思います。
そういう意味では、一度見てみるのは面白く、興味深くはあると思います。 すぐ飽きるとは思うけど、しばらくは楽しめるし、価格も安いし、アップデートも非常に頻繁です。

でも私的には面白いと思わないし、ブラックユーモアが強すぎて、なんだか住民をいじめて楽しんでる気がするから、人にオススメはしないですね。

Pocket God(iTunes が起動します)

神風

誰でも思いつきそうなアイデアだけど、誰もまだやってなかった(?)、指をフリックして自機を飛ばし、体当たりで敵をどんどん倒していくゲームです。
「シューティング」と書かれてるけど、これはシューティングになるのかな・・・?
少し和風でデザイン性の高いビジュアルが魅力ですね。

kamikaze

正直、ゲームはそんなに面白いとは思えません。
指をフリックして自機をビュンビュン飛ばし、体当たりで敵をどんどん倒していくのは爽快ではあるのですが、それ以上の事がないので、しばらくすると飽きますね

どうすればやられるのかと言う判定が曖昧で、ただ画面をフリックし続けるのみ。
ボスは「当たってはいけないタイミング」や「当たってはいけない個所」があるのでゲーム性があるのですが、ゲームらしいのはそこぐらいでしょうか。

ただ、このゲームってビューンと飛んで、シューっとスクロールして、バシュバシュと敵に体当たりできる爽快さがウリだと思うので、敵が弾を撃ってきたりすると逆に邪魔になる気もする。
実際、今のボスでも画面のスクロールの関係もあってタイミングや位置取りが難しく、このゲームにあまり難しい要素は加えない方がいい気もしますので・・・ この辺りはバランス的に難しいところですね。

まあ、そんなに長く遊べるアプリではないとは思いますが、ビジュアルはいいですし、なにより無料なので、試してみるのは悪くないと思います。


それと、最後に。
iTunes の評価コメントに「ゲームタイトルが神風特攻隊を思わせるもので不快だ」とか「不謹慎だ」とか言う悪評が尽きまくっていますが・・・

私は「第二次世界大戦」の歴史については相応に詳しく、こんなサイトこんなサイトこんなサイトこんなページも作っていますが、ハッキリ言いたいと思います。
「神風」というタイトル程度でそんなに「特攻隊の事だ! けしからん!」とかギャーギャー騒ぐのは、ナンセンスだと思います
(結局今回は、コレが言いたかっただけかも)

神風(iTunes が起動します)

CYEARS シューティングシミュレータ

前代未聞の「撃たないシューティングゲーム」。 それがこの「CYEARS」です。

「シューティングシミュレーター」と題されていますが、このゲームには「攻撃」がありません。
機体設計のための「シミュレーションをしている」という設定で、各ステージは敵を倒すのではなく、「一定時間生き残る」とか、「マーカーを何個か取る」などの条件を満たす事でクリアとなります。
タイプとしてはスクロールのない固定画面タイプのゲームです。

cyears

開始前に敵の攻撃のタイプと自機、クリア条件を選びます。
1つのステージに 10 の攻撃パターンと 6 のクリア条件があり、その組み合わせで1ステージだけでも 60 のミッションが存在します。

「避ける」のを目的としている割には自機の「当たり判定」が大きくて、俗に言う「弾幕」が出てくるタイプではありません。
自機の速度もやや遅めで、「流行りの弾幕シューティングの練習が出来る」というものではないですね。

しかしミッションによっては隕石やビームが飛んで来たり、大型の敵が襲ってきたり、飛んでくる誘導ミサイルを逆用して敵を倒すなど、バラエティーに富んでいます。

ただ、このゲームの特徴は、賛否両論だと思われるその「課金システム」でしょう。
有料 350 円のアプリですが、買った時点ではステージ1しかプレイ出来ないのです。

ステージ1だけでも前述したように 60 のミッションがあるので、相応にボリュームはあるのですが、ミッションのクリア率を上げて条件を満たし、次のステージに進もうとしたら、「115 円でステージ買ってね♪」 というようなメッセージが。
え? ここで課金? ステージ切り売り!?」みたいな・・・

で、ステージ2を買って、また条件を満たしてステージ3に進もうとしたら、また「このステージやりたいなら 115 円を課金してくれ!」 的なメッセージが・・・ それがステージ7まであります。
もし全ステージ買うと 350+115×6 = 1040 円
うーん、なにか「ヤラレタ」感が残ってしまいます・・・

確かに iTunes のアプリの説明文にも 「7ステージ(追加課金で増えるステージ)」 と書かれているのですが、これだと追加課金でさらにステージが増えるものだと思ってしまいますよね。
実際は課金なしだと1ステージのみでした。

もちろんメーカーは作業と時間をかけてアプリを作るのですから、それを収益で回収しなければ次の制作に入れません。
世の中は無料や格安でゲームを公開してメーカーが生き残れるほど、甘くはありません。
ですから「アプリ内科金」というのは決して悪い訳ではなく、有効な手段の1つだと思うのですが、ただ「課金しないと最後まで出来ません」というシステムはどうなんだろう・・・

ステージの切り売り」も方法の一つだと思いますが、それならその旨をもっと説明しておくべきではないかな、と思います。
「ステージの追加販売」ではなく、「基本ステージの」切り売りなのですから、この点の説明が抽象的すぎますね。

まあゲームをやって自分に合わないと思ったら、その時点で後半ステージは買わなければ良い訳で、その点で言うと良心的なのかなぁ、とも思うのですが・・・

ゲーム自体はそんなに悪くないと思います。
操作性はバーチャルパッド(仮想方向キー)と傾きセンサーのみで、あまり良いとは言えないのですが、傾きセンサーの操作は傾け具合が画面に表示されるので、この手の操作としては悪くない方です。
1ステージは数十秒から数分で終わるので、時間のない時に少しだけプレイするという事もできます。

私はシューティングはスピード感のある「弾幕シューティング」の方が好きなので、その点で言うと自分の好みとは違いますけどね。

料金システムに納得が出来るなら、買っても良いかなぁ・・・

・CYEARS シューティングシミュレータ(公開終了)

BQLSI STAR LASER

現在シューティング特集なこのブログ。
でも今日のゲームは「シューティング」ではあるのですが、シューティングと言うよりも「オールドゲーム」というか、「昭和レトロゲーム」というか・・・

そんな LSI ゲームを模したアプリ「STAR LASER」です。

bqlsi1

ずーっと昔にあった「LSI ゲーム」というものを模したシューティングです。
特定の個所のランプが点いたり消えたりすることでゲームを表現していた、コンピューターゲーム黎明期の玩具ですね。

今こういう「LSI ゲーム」を持ってたら骨董品だと思いますが、それが iPhone / iPod touch で帰ってきました。
もう見るからにレトロ感が溢れていて、ボタンの汚れなどもそれっぽいです。

ゲームは意外にも変化に富んでいて、通常のシューティング面、ブロックをかわすシーン、ブロックを盾にして戦うシーン、燎機と共に戦うシーン、通路を抜けるシーン、そしてラスボス戦です。
難易度も AMA と PRO の2つがあって、PRO だとかなり手応えがあります。

でも、このゲームの本当の良さはそこじゃなくて、「ヘンなリアル感」でしょう。
ボタンを押した時の「カチカチ」という音、微妙に頼りないサウンド、ハイスコア登録の「鉛筆書き」、そしてずっとやってると電池が切れてきて光が弱くなり、音もヘタってくるという電池シミュレーション

電池が切れてきたら iPhone をスライドして本体を裏返し、フタをドラッグで開いて、タップで電池を入れ替える必要があります。

bqlsi2

最初見た時、爆笑しましたw 電池を入れる時の「カチッ」ていう音もまたリアル。
そして電池を入れ替えると再び明るくなるランプ。
電池を入れたらフタをスライドして閉めるのですが、フタを閉め忘れてると iPhone が揺れた時に電池が落ちてゲームが消えますw

断言します。
このアプリの真のポイントは、この「電池」に他なりません!!
と言う訳で、電池交換をしたい方にぜひオススメしたいアプリです。

iPhone AC でも紹介したいのですが、いつか「オールドゲーム」のコーナーを作って、「ゲームウォッチ」シリーズなどのアプリはそこで紹介したいと思っているので、これもそこに混ぜたいと考えています。
ただ、他に優先したいページが多くて何時になるか解らないので、先にこちらでご紹介します。

※当時のゲームウォッチアプリはほぼ全て公開停止になりました・・・ まあ、そりゃそうだよな・・・

もちろんゲームも良く出来てますよ!
この手のものが「懐かしい」と思える方はぜひ。

BQLSI STAR LASER(iTunes が起動します)

百鬼夜行(HyakkiYagyo)

初めてからずっと毎日更新していたこのブログ・・・
しかし昨日、ついに更新が途切れてしまいました
理由は「体調不良」とか「忙しかった」とかではなく、単に「すっかり忘れてた」。

でも今日からまた出来るだけ忘れないようにしますので、よろしくお願いします。<(_ _)>

で、今回ここでご紹介するのは縦スクロールのシューティングゲーム「百鬼夜行(Hyakki Yagyo)」です。

hyakkiyagyo

販売開始前にファミ通や appbank さんなどで何度も宣伝を行っていた、プロモーション活動が盛んだったゲームです。
グラフィックは純和風で、「大神」が好きだった私にはすごく好みな感じだったのですが・・・
ゲーム内容は、ちょっと残念な感じでした。

まずこのゲームは自機に「ダメージ」という概念がない。
敵を倒すと攻撃力が上がっていきますが、敵にぶつかると逆に攻撃力が減り、それによってボスや中ボスを時間内に「倒し辛くなる」。
そしてボスや中ボスを倒せなかった場合、逃がせる敵の数(Escape)が減っていき、それが 0 になるというゲームオーバーというシステムなのです。
自機自体が敵にやられる事はありません。

これはこの手のゲームが苦手な人でもプレイできるようにと考えられたもののようですが、あまりにも解りにくく、明らかに説明不足
しかも純和風のゲームなのにゲーム内に日本語説明がない

ザコは逃がしてもいいので、つまりザコはほとんど「倒して攻撃力を上げるための存在」。
後半ステージになると体当たりされることもあるのですが、敵が弾を撃たない(体当たりだけ)なのでザコにやられると言うことがなく、道中は緊張感に欠け、単調な展開です

また、画面を一時止めて敵に直接「丸印」を書いてダメージを与える「大神」の「筆しらべ」をリスペクトしたようなシステムがあるのですが、これでないと倒せない中ボスがいる。
しかしこの辺は何度かプレイしないと解らない点で、この辺も初心者向けの割には不親切です。

オリジナリティーを出そうとしたのは解るけど・・・ だったらもっとどういうシステムなのかを解説すべきですね。
「意味が解らないゲーム」ほど楽しめないものはないのですから

ちなみに BGM は和風の素晴らしいものですが・・・
「コレ、どっかで聞いたことあるなぁ」と思ったら、商用利用可のフリー素材の音楽ですね。
以下のサイトで公開されていますので、「BGM だけ聞きたい!」とか「iPod に入れたい」と思った方は以下のサイトをチェックしてみて下さい。
SHW:http://shw.in/

ここの「Akatsuki JAPAN」と「Enishi JAPAN」です。
寿司タワーディフェンスなんかでも使われていますね。他にも素晴らしい曲が多いです。


シューティングに関してはイマイチなものも iPhone AC で紹介しているので、本家側のページにも後日追記する予定です。
「ルールと攻略が解れば」それなりに遊べるゲームです。
強くオススメできるものではないですが、115 円と価格も安いですし。

なお、このゲームはタイトルに大きく「百鬼夜行」と表示され、一般にもそう紹介されているのに、iTunes の検索では「HyakkiYagyo」と英語で入力しないと表示されません
この辺は売上げにも大きく響くのでは・・・

プロモーションやグラフィックが派手、OpenFeint や Resume にも対応してるのに、ルール説明が不十分で日本語だと iTunes の検索で出てこないなど、何かいろいろ甘いというか、チグハグな気がするなぁ・・・

百鬼夜行(HyakkiYagyo)(iTunes が起動します)

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