iPhone AC 番外レポート

iPhone や iPad(スマホやタブレット)の、主にゲームアプリのレビューを行っています。

2019年09月

2019年9月のスマホゲームレビュー

iPhone AC で公開していた最新のスマホゲームレビューは、現在、ゲーム情報メディア「電ファミニコゲーマー」さまと、スマホゲームブログ「ゲームキャスト」さまで公開させて頂いております。

以下は 2019年9月 に電ファミニコゲーマー、およびゲームキャストで公開された、当方のゲームレビューのリストです。
レビューの公開は iPhone AC の サイト、このブログ、および Twitter でも告知し、記事ページに移動できるようにしております。

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9/18:ドラゴンクエストウォーク
※電ファミニコゲーマー掲載
dqwalk
スクエニとコロプラが共同開発したドラクエの位置情報ゲーム。
目的地を目指して歩いて行く内容だが、その目的地を自分で選べるのが特徴。
移動中にモンスターが現れるが、自動で戦闘を進行させる「WALKモード」を備えている。
戦闘シーンはドラクエそのもので、ボスなどは本家同様に手強く、経験値稼ぎが必要。
装備はガチャで入手する形で、他の位置ゲーよりもソシャゲらしい。

9/10:Dead Cells
※電ファミニコゲーマー掲載
deadcells
PCやPS4、Switchで人気となり、数々の表彰を受けた横視点のアクションゲーム。
いわゆる「メトロイドヴァニア」だが、ダンジョンが自動生成で、毎回レベル1からスタートするローグライクのゲーム性を持つため、「ローグヴァニア」を自称している。
難易度は高く、使うボタンが多くてタッチパネルにマッチしているとも言えないが、豊富な武器を使った多彩な戦い方ができ、やり込みも深い。

9/3:スーパーロボット大戦DD
※電ファミニコゲーマー掲載
suparobodd
コンシューマーでおなじみの「スーパーロボット大戦」のスマホ用ソーシャルゲーム版。
これまでのアプリとは違い、ちゃんと"スパロボ"している作品で、各アニメのストーリーを融合させた本格派のシナリオ、ターン制で戦略SLGのバトル、ハデでかっこいい演出を併せ持つ。
ガチャで出るのは装備パーツであり、ロボット自体はシナリオの進行で手に入る。
4つのストーリーに分かれていて、デビルマン、鉄血のオルフェンズ、ヴァルヴレイヴが初参戦。

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2019年8月のレビューリストは こちら をご覧下さい。

iPhone ゲームアプリ セール情報 2019/9/14

ケイブが iOS のシューティングアプリの 64bit 対応を実施。
「怒首領蜂大復活HD」「怒首領蜂大往生」「DODONPACHI MAXIMUM」「デススマイルズ」の4本を再公開し、記念セールも実施。
ファイナルファンタジーシリーズの一斉セールも行われている。

セール情報は今後「電ファミニコゲーマー」さまの方で公開していくこととなりました。
当ページには新着のセール情報のみ掲載しており、継続中のセールや、セール終了アプリを含む、一通りの情報については電ファミニコゲーマー側のセール情報ページでご覧頂ければと思います。
電ファミのページには Android 版の価格も併記しており、ダウンロードボタンも設置されています。

リンクは(注記がない限り)電ファミか iPhone AC 内のレビューページに移動します。

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【 新着セールアプリ 9/14 】

※連休中のため、最新のセールアプリをここに記載します。

Evolution Board Game(1200円 → 720円、フルバージョン化の割引)
Hyper Light Drifter(720円 → 600円)
Deemo(240円 → 無料)
XCOM: Enemy Within(600円 → 240円)
Civilization Revolution 2(600円 → 240円)
This War of Mine(1800円 → 240円)
Severed(840円 → 240円)
To the Moon(600円 → 240円)
鉄の海兵隊(600円 → 240円)
三國志漢末覇業(1200円 → 360円)
Age of Rivals(480円 → 240円)
Xenowerk(240円 → 120円)
Reckless Racing 3(360円 → 120円)
・囚われのパルマ Refrain(360円 → 120円)

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【 新着セールアプリ 】

怒首領蜂大復活HD(1700円 → 1080円)9/10~9/17
dodonpachi
弾幕シューティングの金字塔『怒首領蜂』シリーズの3作目(首領蜂と他社製のIIを除く)。
先日9月9日、ケイブはシューティングタイトル総合サイト『CAVE SH∞TING WORLD』をオープンし、そこでiOSアプリの64bit対応を告知、9月10日に本作を含む4本の対応版が公開された。

敵と弾と得点アイテムで画面が埋め尽くされるド派手なシューティングで、それを当時のスマホで滑らかに再現していたことは世界中で驚かれた。
今見てもスマホのシューティングとしてはトップクラスで、アーケードモードの他に、スマホ用のオリジナルモードを搭載している。
激しい弾幕が展開されるが、初心者向けの難易度も用意されている。
過去に32bit版を購入していた方は、無料でダウンロード、及びアップデートが可能。

デススマイルズ(1200円 → 840円)9/10~9/17
deathsmiles (1)
2007年にアーケードで稼働していた、ゴスロリな魔女や天使が戦う横スクロールシューティング。
ゴシックは魔法乙女』と同じ世界を舞台としており、元々「ゴ魔乙」はこの作品のスピンオフ。
アーケードモードに加え、装備アイテムの収集要素があるオリジナルのモードが加えられている。
他の作品と同様、32bit版を購入済みなら、無料で64bit対応版をダウンロード可能。

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すべてのセールアプリのリストは以下の電ファミニコゲーマーのページをご覧下さい。
https://news.denfaminicogamer.jp/iphoneac/190910i

【ニュース】iPhone 11 と iPad(2019)発表

日本時間 2019年9月11日 の早朝、Apple が「スティーブ・ジョブズ・シアター」でスペシャルイベントを開催、新型の iPhone や iPad、Apple Watch などを発表しました。

iphone11

新型の iPhone は、iPhone XR の後継と言える「iPhone 11」と、上位型 iPhone Xs の後継「iPhone 11 Pro」、その大きめのモデル「iPhone 11 Pro Max」の3機種。

どれもカメラの設置部が四角形になっていて、iPhone 11 は2つ、iPhone 11 Pro は3つのカメラレンズが付いています。
iPhone 11 Pro はその見た目が「ボトムズっぽい」と評判で、イベント後にボトムズが Twitter のトレンドになったほど。
新色に「ミッドナイトグリーン」が追加され、ますますボトムズフォン感を醸し出しています。
最大の特徴は、この外見の変化かもしれません。

また、iPad も新型が公開されました。
ただし今回公開されたのは安めのモデルのみで、iPad Pro の新型はなく、変化もそれほど大きくありません。
廉価型 iPad のマイナーチェンジといったところです。

以下、ハードウェアを中心に新型 iPhone と iPad についてお伝えいたします。
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