Lifeline シリーズが全品 120 円のセールを開始しています。
年末年始セールは終息し、ほぼ普段通りに戻りました。

このページでは引き続き、セール情報を更新していきます。

ここでは当方で扱ったことのある、値下げされたアプリをまとめてご紹介しています。
セールの終わったアプリの削除や、新たにセールを始めたアプリの追加などを行い、随時更新しています。
(値下げされたまま半月経過したアプリは削除しています)

リンクは注記がない限り、iPhone AC 内のレビューページに移動します。

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【 新着セールアプリ 】

Lifeline... (240円 → 120円) 1/15 追加
Lifeline 2 (240円 → 120円) 1/15 追加
Lifeline:サイレントナイト(240円 → 120円) 1/15 追加
Lifeline:ホワイトアウト(240円 → 120円) 1/15 追加
Lifeline:クライシス・ライン(360円 → 120円) 1/15 追加
Lifeline:フラットライン(360円 → 120円、iTunes 起動) 1/15 追加
Lifeline:無限の途中(360円 → 120円、iTunes 起動) 1/15 追加
lifeline123
SNS のようなチャット形式で進行するテキストアドベンチャーシリーズ。
今回、全作品が 120 円で提供されている。
当方ではまだ扱っていないが、6作目のフラットラインはホラー。
7作目の無限の途中は、1作目と3作目の主人公タイラー君が三たび登場する。

【 セール継続中のアプリ 】

Blowup!! (120円 → 無料) 1/6 追加
blowup!!
繋がったコマを取っていく「さめがめ」系のカジュアルパズルの名作。
古いアプリだが、センスの良いサウンドとグラフィックは今でも通用する。
無料になっているので注目。

PsyCard (240円 → 120円) 1/5 追加
PsyCard
マインスイーパー系。 カードに書かれたヒントを元に、ドクロカードを避けてフルーツのカードを探す。
超能力者のバトルという設定で、各キャラが異なる特技を持つ。
英語なのでストーリーは解り辛いが、個人的に好きな作品。

Ittle Dew (600円 → 240円) 1/5 追加
Ittle Dew
2D 時代の「ゼルダの伝説」をリスペクトした謎解きアクション。
ゼルダクローンの中ではレベルの高い作品で、謎解きの難易度も適度で遊びやすい。

Out There: Ω Edition(600円 → 120円 → 480円) 1/5 再追加
outthere
ローグライクな宇宙漂流サバイバルゲーム。 戦闘のない FTL といった感じの内容。
かなり難しいゲームだが、マップがランダム生成で何度でも楽しめる。
アップデートで名前が「Out There」から「Out There: Ω Edition」に変わり、グラフィックが強化されたが、難易度も上がっている。
クリスマスに 120 円になっていたが、今回のセールはその時より高め。

まんが一本道〆 (600円 → 120円) 12/30 追加
まんが一本道〆
カイロソフトの初期作品のリメイク。 漫画家となって雑誌連載と売れっ子を目指す運営シミュレーション。
Google が発表した「Android 2016年 ベストゲーム」にノミネートされた記念セールと思われる。
今回が初セールで、いきなり 120 円。

Rush Rally 2(480円 → 240円) 12/28 追加、1/3 再追加
Rush Rally 2
オフロードラリーのレースゲーム。 野山や雪原などの自然のコースを疾走する。
トップクラスのクオリティではないが、ラリーレースらしさはある。

Sid Meier's Starships (1200円 → 360円、iPad 専用) 12/21 追加
Sid Meier's Starships
あのシヴィライゼーションの「精神的続編」。
宇宙時代の進化と征服をテーマにしたターン制の戦略シミュレーションゲームだが、シヴィライゼーションよりはライトな作り。
iPad 専用だが、ここまで値下げされたのは初めて。

The Spatials(600円 → 360円、iPad 専用) 12/22 追加
The Spatials
宇宙ステーションを建設し、惑星を探険して資源を輸入、お土産や食糧を生産して観光客を呼ぶ開発 SLG。
探索シーンに RTS 風の戦闘があるが、海外のカイロゲームといった感じの内容。
iPad 専用で、当サイトで取り上げて以後では初セール。

LIMBO (600円 → 120円) 12/21 追加
LIMBO
海外で大ヒットした鬱ゲー。 水墨画のようなモノトーンのビジュアルと、ひたすら暗い雰囲気が特徴。
しかしただ鬱なだけではなく、アクションパズルとしての完成度も高い。

「スチーム:富へのレール」公式版(600円 → 360円) 12/20 追加
スチーム 富へのレール 公式版 Steam Rails to Riches
産業革命時代の鉄道網建設をテーマにしたドイツゲーム。
かなり思考性の高い内容で、コアなボードゲーム愛好家から支持されている作品。

Panzer Tactics HD(600円 → 240円、iPad 専用) 12/19 追加
Panzer Tactics HD
第二次世界大戦をテーマにした、大戦略タイプのターン制戦略シミュレーションゲーム。
DS で発売されたゲームのリメイクで、ドイツ・アメリカ・ソ連のシナリオがある。
知名度は低いが秀作のシミュレーション。 ただし iPad 専用。

Battle Worlds: Kronos(2000円 → 960円、iPad 専用) 12/19 追加
Battle Worlds Kronos
こちらも大戦略タイプのターン制戦略シミュレーションゲーム。
価格もゲーム内容もヘビー級、1ステージに数時間かかる規模で、難易度も高め。
「真の挑戦的なターン制 SLG」を目指して作られたゲームで、SLG マニア向け。 iPad 専用。

オペレーションドラキュラ (960円 → 120円) 12/18 追加
operation_dracula オペレーションドラキュラ
欧米人が日本型弾幕シューティングを作ったら、全力で間違っていた。
欧米では「This is DANMAKU」とか言われてるけど、日本人視点ではネタゲーの類いにしか見えないイロモノゲーム。
セール価格なら「カルチャーギャップ」を感じるアプリとして良いかも? 今回が最安値。

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※以下はセール常連組です。

SteamWorld Heist(1200円 → 840円) 1/6 再追加、1/12 再追加
SteamWorld Heist
真横視点で銃撃戦のターン制シミュレーション RPG。 ロボットの宇宙西部劇。
細密なグラフィックと、ドラム缶などに身を隠しながら跳弾で敵を狙う、細部まで表現したシステムを持つ。
古い西部劇映画のような演出と雰囲気の良い BGM も特徴。 

Motorsport Manager (250円 → 120円) 1/12 追加
Motorsport Manager
カジュアルながらリアル系の、レーシングチーム運営シミュレーション。
ドライバーやスポンサーとの契約、レースセッティング、タイヤ交換の指示などで上位入賞を目指していく。

Knock-Knock (360円 → 120円) 12/28 価格改定
Knock-Knock
正体不明のゴーストに怯える、サイコホラーなかくれんぼ。
作り込まれたサウンドと日本語化された独り言がプレイヤーを狂気にいざなう。
最近は1ヶ月ごとにセールを行っている。

Hitman GO(600円~120円、現在120円) 12/16 価格改定
Hitman GO
ジオラマゲームを再現したかのような、センスの良いグラフィックが評判のパズルゲーム。
暗殺がテーマで、大人の雰囲気。 GO シリーズの最初の作品で、セール常連。

Lara Croft GO(600円~120円、現在120円) 12/16 価格改定
Lara Croft GO
トゥームレイダーをテーマにしたターン制のパズルゲーム。
センスの良い 3D グラフィックのビジュアルと映画風の演出により、冒険感のあるパズルになっている。
Apple が選出する BEST of 2015 の iPhone 部門1位。
頻繁に価格を変えていて、もはやセールという感じではない。

Deus Ex GO(600円~120円、現在240円) 12/22 価格改定
Deus Ex GO
デザインに優れるターン制のパズルゲーム「GO」シリーズの3作目。
サイボーグエージェントが敵組織に潜入するスパイアクションをパズル化している。
クオリティは相変わらず高い。 これも常時セールの状態。